量が少ない炒め物はヘルシオの「ウォーターグリル・予熱なし13分」がおすすめ

こんにちは、健康で長生きしたいフーばぁばです。人気のAI調理家電を使って「食生活の見直し」を実践中!

今回は手動の「ウォーターグリル・予熱なしで13分」で豚肉と小松菜の炒めをつくりました。量が少ない炒め物には、まかせて調理機能を使うより火が通りすぎないのです。だいたい何でもおいしくできます。

用意するもの

<材料 2人分>

小松菜 1/3束
豚肉 50g
醤油 小さじ1
片栗粉 小さじ1/2

豚肉と小松菜の炒め の作り方

フライパン(取っ手無し)に食べやすい大きさに切った小松菜、

その上に豚肉、しょうゆ(小さじ1)を回しかけて、

片栗粉少々を上から振りかける。

下の段にセットして、

ウォーターグリル・予熱なしで13分

出来上がったら、かるく混ぜあわせる。

↓これ、振り入れるだけでトロミが調整ができます。水で溶かなくていいので、早いし、面倒がありません!

残り物の野菜と肉を適当に切って、「手動:ウォーターグリル・予熱なしで13分」で焼くとあと一品欲しいときに便利です。

味付けは、片栗粉少々をまぶして、塩コショウで味付けしたり、塩少々とオリーブオイル一回したり手抜きでもOK。簡単に副菜ができます。

小松菜の旬は冬!

小松菜は、おひたしや炒め物など、つかいやすい野菜です。

栄養価は、β-カロテンをはじめビタミン・ミネラルが豊富で、カルシウムも多く含みます。シャキシャキの食感で、料理の彩りになる鮮やかな緑色が魅力!!くせやアクが少なく下ゆでしなくてもいいので、いろいろな調理法で食べることができます。