夏の定番冷やし中華。ホットクックでめんを茹でました。

こんにちは、健康で長生きしたいフーばぁばです。人気のAI調理家電を使って「食生活の見直し」を実践中です。

インスタントの冷やし中華(冷麺)を作りました。ホットクックは麺も茹でられるので、暑い時期にキッチンに立たずにすむのは楽です。

めんをゆでる

【手動】めんをゆでる ・2分→スタート

下記動画↓をクイックするとYouTube が開きます。

「冷やし中華」生めんをゆでる【簡単なホットクックレシピ】フーばぁば

材料(2人分)

インスタント生めん 2人前入り

きゅうり、ハム、トマト 適量

★水     1リットル

作り方

  1. きゅうり、ハムは細切りにする。トマトはくし形に切る
  2. 冷麺の生麺はホットクックで湯がきます。
  3. 内鍋に水1ℓを入れ、まぜ技ユニットをつけて、本体にセットします。
  4. 白いホットクックは混ぜ技ユニットを忘れると・・催促します。

時々忘れるので、この機能が微妙に好きです。

裏の説明書きの2分に設定。(足りなければ延長が使えます。)

1.6Lタイプ
1.6Lタイプ

ホットクック(KN-SH16)<操作手順>

めんをゆでる

手動メニュー → めんをゆでる ・2分 → 調理を選んで「 スタート」を押します。

途中、報知音が鳴り「食材を加えてください」といったら、グツグツお湯が沸いた状態なのでやけどに気をつけて内鍋に麺を広げるように入れ、ふたを閉めます。

※設定時間はめんを入れたあと、再沸騰してからの加熱時間になります。

スタートする。

混ぜながら加熱してくれるのので、麺もちゃんと・・ほぐれます。

加熱後、めんを水洗いして皿に盛り、トマト、きゅうり、ハム、卵をのせて出来上がり!

ホットクックが2台あると便利!

ホットクック(KN-SH16)で麺を湯がく間にホットクック(KN-HW10)でインゲン豆を煮ました

今日のお昼御飯です。

ホットクックで失敗ゼロ!で簡単。夏はさっぱりそうめん
夏の定番メニュー「そうめん」をつくりました。お鍋いっぱいにお湯を沸かさなくても大丈夫。ホットクックは吹きこぼれしなくて・・簡単です。・・