炊飯器かホットクックか!一人用のコンパクトモデル登場

こんにちは、健康で長生きしたいフーばぁばです。人気のAI調理家電を使って「食生活の見直し」を実践中!

AI(人工知能)とIoTを結びつけた「AIoT」家電!いろいろ話題です。炊飯器かホットクックか!一人用のコンパクトモデルが11月28日から実売4万5000円前後で店頭に並びました。

容量2.4リットルと1.6リットル、これに1.0リットルが追加されるのでホットクックが3種類から選べるようになりました。

今回の1.0リットルは、

内鍋はフッ素コーティングしてあるので、お手入れが簡単です。また、炊飯に便利な水位線があり、ご飯の予約炊飯もできます。

容量は1.0リットル。今使っているのは、1.6リットル。300gの煮物には少し小さめがほしい・・これ、値段がさがらないかなーー。

2台あると、味噌汁と煮物が同時にできるので便利です。でも、炊飯器はまだ、まだ健在だし、置き場所もないから様子見、、、だろうな。

今回、黒色ブラックが出たということは、単身者やインテリアも考慮したのでしょうか?おしゃれですよね。

特徴は上下2段調理と炊飯

付属の蒸しトレイを使えば、「上下2段調理」で2種類のメニューを同時に調理できます。例えば、下段でアクアパッツァを作りながら、上段でポテトサラダを作ったり、下段でごはんを炊きながら上段でおかずを作るなど、一人分の晩御飯の用意が一気にできます。

2品同時調理や保温・あたため直しもできる。小さくなっているので、場所もとらないし、ごはんも簡単に炊けるようにメモリも入っています。

これいいですよね。

炊飯器としても使えそうです。