低温蒸し【まとめ】|ホットクック・ヘルシオ

こんにちは、フーばぁばです。火が心配なシニア世代におすすめのAI家電を使いこなして、いつまでも自立した生活をするためにレシピを記録しています。

スーパーで売られている野菜や肉は家族向けの単位がおおくて、結局使いきれずに残念なことも・・そこで、ヘルシオや、ホットクックで蒸し野菜を作って保存しています。肉も、野菜も、蒸したものを冷蔵庫、または冷蔵しています。

ヘルシオ→ソフト蒸し(温度・時間)

大根下茹で    95℃ 40分
人参       95℃ 40分

ほうれん草    80℃ 6分
レンコン     80℃ 20分
かぶ       80℃ 40分

ブロッコリー   85℃ 30分
里芋、ごぼう   85℃ 40分
かぼちゃ     85℃ 40分
ごぼう乱切り   85℃ 45分

もやし      70℃ 40分
水菜       70℃ 30分
春菊       70℃ 10分
白菜       70℃ 40分
ナス       70℃ 30分
キャベツ     70℃ 40分
しいたけ     70℃ 30分
アスパラガス   70℃ 20分

ピーマン     60℃ 30分

豚肉      70℃ 40分
豚肉ブロック  70℃ 80分
鶏肉      70℃ 40分
※食中毒が心配なので(肉の量により)足りないときは「延長」しています。

ホットクック→蒸す(沸騰後の時間)

内鍋に水を100〜200cc入れ、蒸し板を使って蒸します。

アスパラガス    1分
ほうれん草     1分
スナップエンドウ  2分
枝豆        2分
オクラ       2分ブロッコリー    3分カリフラワー    6分
とうもろこし    10分
大根        8分~10分
かぼちゃ スライス 10分~15分
さつまいもスライス 10分~15分
人参 細切り    10分~15分
大豆        40分
(注意)調理後の鍋が熱い状態で2回転して蒸したら、沸騰までの時間が短縮されるのか?蒸し足らない状態に。様子を見て「延長」しました。

ホットクック操作手順

手動で作る」→「発酵・低温調理をする」→ 「●度●分」温度・時間を設定する。

発酵・低温調理をする

または、

「手動で作る」→蒸し板にのせて水を100cc「蒸す」→沸騰後の時間を設定する。

蒸す

 

ヘルシオ操作手順

手動加熱」→ 「ソフト蒸し」 → 「●度●分」温度・時間を設定する。(角皿は上段にセットする)

ソフト蒸し

平山一政さんの本 を参考にして