水島弘史シェフの餃子の作り方(覚書)

こんにちは、健康で長生きしたいフーばぁばです。人気のAI調理家電を使って「食生活の見直し」を実践中!

水島弘史シェフの餃子をつくりました。フライパンでの作り方をメモ書きしておきます。

  • ポイントは手でこねない。
  • 少量の水で弱火で焼く

↓参考にしたのはこちら

餃子

<材料 20個分>

餃子の皮   20枚
ミンチ肉    160g
白菜      140g
ニラ      20g
生姜、ニンニク  少々
胡麻油     小さじ2
塩       2g(8%)
醤油      小さじ2
砂糖      3.2g
サラダ油    20㏄
胡椒      適量
蒸し水     45~60㏄

餃子の作り方

白菜とニラをみじん切りに、ニンニクと生姜(チューブ)を混ぜ。

ボウルに豚ひき肉、調味料を入れて、すりこ木でついて練ります。
※この時、手で混ぜないことがポイントだそうです。

皮に餡を包みます。

低温調理で作る餃子の焼き方

蓋をして弱火にかけて10分焼きます。

火が通っていたら、蓋を取り、強火にして水分を飛ばし

皮に焼き色を付けます(1分~1分30秒くらい)

ヘルシオで焼く

【冷凍餃子】ヘルシオの塩ざけ・塩さば(No20)コースで簡単焼き。
ヘルシオの自動メニューに餃子コースがないので、No20(塩ざけ・塩さば)で焼きました。いままで「まかせて調理の焼く」を選択していまし・・