焼きいも(No.24)|ヘルシオで約40分。ネットリして、おいしさが倍増!!

こんにちは、フーばぁばです。老後もラクしておいしいごはんを食べたいと「AI家電」の勉強中!ヘルシオ・ホットクックを使いこなすコツやレシピを記録しています。

『焼きいも』をつくりました。焼き上がり後すぐ食べてもおいしいのですが、冷えたものを軽くレンジでチン・・ネットリして、おいしさが倍増!!おうちでも手軽に作れます。

体が冷える季節にはアツアツもおすすめです。

用意するもの

<材料 2人分>

さつまいも (1~4本)
安納芋がなかったので、普通の芋で作りました。紅あずまに鳴門金時、安納芋など、どんなサツマイモでもたいていしっとり焼き上がります。

焼き芋の作り方

水タンクに水を入れる。(水位1以上)

さつまいもは洗って水気をふき、フォークで数ヶ所穴を開ける。
※皮に穴を開けると加熱で皮がはじけるのが防げます。

フライパンにさつまいもを並べ、角皿にのせて、下段に入れる。

自動調理メニューから24(焼きいも)を選ぶ

手動でするときは:ウォーターオーブン・予熱なしの250℃で約40分

<操作手順・例>

メニュー選択 → メニュー検索 → メニュー番号 → 24(焼きいも) → 決定 → 決定 → スタート

メニュー検索

ヘルシオの「聞いて」で、「焼き芋」と言うと・・ちゃんと教えてくれます。

教えてくれます。

約40分で出来上がり。

焼き上がりは「弱め」「標準」「強め」が選べます。今回はさつまいもが小さいので「標準」にしました。

あら熱が取れるまで、ヘルシオオーブンの中で冷まししていただきました。

ヘルシオに聞いてみました。

便利な道具があれば、時間や手間を減らしながら、楽しむことができます。人工知能とクラウド連携により、ヘルシオに「焼き芋」と聞けば、それにあわせて、いくつかボタンを押せば簡単にできます。しかも、ほっくりとした美味しい焼き芋です。

これまでのように調理をする際にボタンをたくさん押す手間も軽減しました。ちょっとうるさい機能ですが、調理方法がわからない時も、ヘルシオが作り方を教えてくれるのは、大きなメリットです。音は「小」にしていても、毎回、けっこう大きな声で話しかけてきます。