ぶりの照り焼き(No22)|ヘルシオで約17分!ジューシーで、ふっくらおいしくできました。

こんにちは、フーばぁばです。火が心配なシニア世代におすすめのAI家電を使いこなして、いつまでも自立した生活をするためにレシピを記録しています。

引用:ヘルシオレシピ

お刺身もおいしいけど「ぶりの照り焼き」も好きです。

ブリの切り身に小麦粉や片栗粉をまぶしてフライパンで焼いていたのですが、ヘルシオで焼くと焦げないで、しっかりとタレが絡んだ仕上がります。

メニュー番号 22(照り焼き・みそ漬け)
手動:手動加熱 → グリル→  予熱なし・約17分

ぶりの照り焼き

<材料 2人分>

ぶりの切り身 2枚
<つけダレ>
醤油・日本酒・みりんを1:1:1

<下処理>

  1. ブリに軽く塩を振り10分置いて、約50℃の湯でさっと洗って水気をふき取りとります。(塩を振ることで青魚特有のクセ、生臭さなどを和らげます。)
  2. たれの材料を合わせて、よく混ぜて30分くらい漬け込みます。

ヘルシオ1段AX-AW400

<作り方>

角皿に油をぬったアミをのせて、ぶりの表側を上にして並べる。

下段に入れる。(ヘルシオXW30Lタイプの場合は上段)

<操作手順>

「メニュー選択」 → 「メニュー検索」 → 「メニュー番号」 → 22(照り焼き・みそ漬け)を選んで「 スタート」を押す。

メニュー検索

15分~17分で出来上がり。ジューシーで、ふっくらしてて・・やっぱり便利です。

最近は、焼き魚はヘルシオの自動メニューに「まかせて」が作ることが多くなりました。

<追加>

「弱め」「標準」「強め」が選べるので、冷凍の場合は「強め」を選んで「 スタート」を押します。